スケルトン

スケルトンの基本的な設定方法(前半)

今回はスケルトンの基本的な設定方法について解説していきます。スケルトンというのはいわゆる骨のようなもので、人間や動物の骨と同様、モデルの中にスケルトンを仕込み、そのスケルトンを動かすことで、モデルを変形したり動かすことができるようになるもの...
スクリプト・アセンブリ

Delete Extra Polygon Set

ダウンロードDelete Extra Polygon Set 1 ファイル 1.35 KBDelete Extra Polygon Setバージョンv1.2概要こ のスクリプトはプリセットに登録されているアイテムなどをシーンに読み込んだ際に...
レンダリング

プレビューウィンドウの便利な使い方

MODOにおけるプレビューウィンドウは、単にレンダリング結果のプレビューを表示させるためだけではありません。プレビューウィンドウには様々な便利な機能が備えられてありますので、主な機能についてご紹介します。サンプルとなるシーンには数多くのマテ...
モデリング

アニメーション設定後にモデルを再修正するには

MODOは統合型のソフトですので、モデリングを行い、アニメーションで動きを設定した後でも、もう一度モデルに修正を加えることが可能になっています。今回はアニメーションを設定した後で、モデルに修正を加えやすくする方法をご紹介します。サンプルとな...
ライト

ライトを点滅させるには

MODOにおいてアニメーションの細やかな表情はグラフ編集によって操作することが可能です。今回はグラフ編集を使用して、ランプの明かりを点滅させる方法についてご紹介します。サンプルシーンにはライトが一つ置いてあります。ここにポイントライトを追加...
レイアウト/アニメーション

トランスフォームコンストレイントでアイテムの動きをコントロールするには

MODOには他のアイテムのトランスフォームに合わせて動くコンストレイントという機能が実装されています。このコンストレイントの機能はセットアップレイアウトのモディファイヤのタブの中にあるコンストレイントというカテゴリにまとめられています。サン...
ダイナミクス

ダイナミックカーブを用いたメッシュの変形

MODO 801では新たにカーブの動きをダイナミクスで表現できるよう、ダイナミックカーブがサポートされるようになりました。今回はダイナミックカーブに従って、さらにメッシュを変形させる方法についてご紹介します。まずはカーブを作り、セットアップ...
カメラ

被写体の大きさを変えずにレンダリングの幅や高さを変更するには

MODOでレンダリングの解像度を変更すると、被写体の大きさが変わってしまいますが、今回はレンダリングされる被写体の大きさを変えることなく、レンダリングの幅や高さを変更する方法についてご紹介します。まずはサンプルとなるシーンをレンダリングして...
レイアウト/アニメーション

親子関係を動的に変更するには(ダイナミックペアレント)

今回は親子関係を動的に変更する方法についてご紹介します。サンプルシーンにはひとつの球体と3つの回転するボックスが用意されています。球体が3つの回転するボックスに従って動いていくように設定します。まずは通常の親子関係を試してみます。球体を右端...
リトポロジ

リトポロジの基本的な使い方

MODOには高解像度のメッシュを背景に、新たにメッシュを再構成するリトポロジの機能が用意されています。今回はそのリトポロジ機能を使って、高解像度な顔のメッシュにそって、マスクを作ってみます。MODOにはリトポロジを行うための専用のレイアウト...